Kibidango
伝説のベクタースキャン機「光速船」

1/2サイズの光速船 Miniとして蘇る!

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1980年代、唯一無二のベクタースキャン(線画)表示でゲーマーを魅了した伝説のコンソール「光速船(Vectrex)」。
誕生から43年の時を経て、Gamescomで話題をさらったあのプロジェクトが、ついに「光速船 Mini」として日本のファンの元へやってきます。
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南米最大の「gamescom latam 2025」をはじめ、英国や米国の人気レトロゲームイベントなど世界各地へ出展しました。 国境を超えて多くのユーザーから反響をいただき、その注目度は世界規模で高まっています。
日本のファンの皆さまのために、特別な日本限定カラーの制作が決定しました!
皆さまからの投票により、色は「紺色」に選ばれました。 

鮮烈なベクトルグラフィックス × 有機EL

「光速船」の魂である、漆黒の背景に浮かぶ美しいベクターライン。 これを再現するために選ばれたのは、5インチのAMOLED(有機EL)ディスプレイ。 高いコントラスト比により、当時のブラウン管が放っていた鋭い光の軌跡を、鮮明かつ明るく映し出します。
画面に直接重ねることで、ゲームの世界をカラフルに彩る「物理スクリーンオーバーレイ」も完全再現。 各ゲームに付属する専用シートをセットすれば、当時のプレイヤーが感じた“立体的でカラフルな没入感”をそのまま体験できます。

1/2スケールへの凝縮

サイズはオリジナルの半分。しかし、妥協は一切ありません。 当時のコンソールと同じ製造技術である「射出成形(インジェクション・モールディング)」でプラスチックシェルを成形。 手に取った時の質感まで忠実に再現することにこだわりました。

パッケージへのこだわり

パッケージデザインも当時のボックスからインスピレーションを得た特別仕様。開封する瞬間からあの頃のワクワク感が蘇ります。 さらに、ステッカーシートも同梱されます。現行ロゴ、ヨーロッパ版、アメリカ版、日本版など、さまざまな公式ロゴが用意されており、プレイヤーがお好みに合わせて本体をカスタマイズできるようにしました。

【ストレスフリーな操作性】

標準コントローラーには、4つのアクションボタンと自動センタリング機能付きのアナログジョイスティックを備えた Bluetoothコントローラーが付属します。 オリジナルの操作感はそのままに、ワイヤレスの Bluetoothコントローラーにより、オリジナルジョイスティックにあったコードの制約からプレイヤーを解放しました。(本体への収納ギミックも健在)
最新のマイクロプロセッサ「ESP32」を搭載。当時のアーケード基板を凌駕する処理能力で、あらゆるゲームをスムーズに駆動させます。

【遊びの幅を広げる拡張性】

HDMI出力(またはUSB-Cビデオ出力)を搭載予定。テレビに繋いで大迫力のプレイが可能。 USB-C給電により、モバイルバッテリーでも動作します。 【マルチプレイ】 2つ目のコントローラーを接続すれば、マルチプレイヤー(対戦/協力プレイ)も楽しめます。 【レガシー対応】 DB9ポートを搭載しており、当時のオリジナルコントローラーも接続可能です。
本体には、14種類のゲームがあらかじめ入っています。 『MineStorm II(マインストーム II)』をはじめ、オリジナル版を手掛けたGCE社の作品をメインに選定しています。 (※具体的なタイトルは現在選定中のため、決まり次第、後日発表します)

【収録予定タイトルの一部】

『Bedlam(ベドラム)』
『Hyperchase(ハイパーチェイス)』
『Cosmic Chasm(コズミック・キャズム)』
『Spinball(スピンボール)』
『Rip Off(リップ・オフ)』
『Spike(スパイク)』

【さらに広がる世界】

micro-SDスロットを装備しているため、所有している光速船のROMデータや、世界中のファンが開発した自作ソフト(ホームブリュー)を追加して楽しむことも可能です。
ゲームをしない時は、おしゃれな「多機能クロック」に。 Wi-Fiにつなぐだけで、時刻や日付、その日の天気を画面に表示できます。 アラーム機能もついているので、デスクの置き時計や、ベッドサイドの目覚まし時計としても活躍します。
その他詳細は
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